☆.。.:*Happy*Life*:.。.☆
私のこれからが『Happy*Life』になるように そして、『Happy』を呼び寄せられる自分になるように 成長日記として、気付いた事を書き残していこうと思ってます。
初午大祭!!
今日は初午でしたね。
2月最初の午の日に
1年間の五穀豊穣や福徳を祈って
神社にお参りします。
私は実家が商売をしている事もあり
小さい頃から、お稲荷さんには縁があって
毎年、稲荷神社には参拝しています。
今年は、なぜか午前、午後と2回行く事になり
高橋稲荷に出掛けました。
2回とも餅投げの時間にあたり
すごい人の多さにビックリ!!
子供達は初めて体験する
餅拾いに大興奮でした。
子供達も寒い中しっかり参拝して
縁起ものの福掻きと
きつねさんのおみくじ付き置物を
買って帰ってきました。
それと、今日は不思議な事に
会いたいなと思っていた人達に 何組も
神社でバッタリと会う事が出来たんです。
これも必然?なのかな・・
気がいっぱい!
皆様、こんばんは!
何か急に寒くなりましたね・・・
寒いのが苦手な私は外に出るのがツライ日々です。
そんな私の今日はジャスト1日コース♪♪
午前中はつきつき会に参加し
昼は魔女社長と皆さんとランチをして
午後からはアロマのリハーサル試験!
昨夜2時まで試験の小論文を書いていたにも関わらず
なぜか今日はいつまでも元気!!!
やっぱり気の良い場所で
「船井オープンワールド」のビデオを観て
魔女社長の楽しい話しを沢山聞いて
手にキラキラ金粉現象を出しながら
沢山の気を貰ったからなのかな。
あの金粉って一体何だろう??
私は気の交流したり
ジャストに行った時は必ず手がキラキラ☆
キラキラって見てるだけで
何かワクワクするのは私だけ?
魔女社長に最初に会った時の
印象もキラキラだったな・・
そんな魔女社長の
ヒラヒラキラキラ☆の洋服を見るのも
すごく楽しみな私です。
そういえば・・
社長は今月末にバリに行く予定って言われてた。
またまたインド系だわ!
来月は石川さんにも会えるし、
社長の話しもまた楽しみだし
ワクワクドキドキそしてキラキラしそうです。
その前に
大事な試験が待ってます・・
明日から真面目に勉強です。
キーワード??
先月、樺輪さんのパワーアップ会で
私は「インド系の踊る女神様??」のヒントをもらった。
それから、忙しくて調べる事をすっかり忘れていた私は
先週土曜日にアロマの授業でジャストに行った時
樺輪さんと会いその話になった。
で、土曜日帰ってずっと調べていたが
見つからずボーッとしていたら
義父が4年程前に
インド辺りを旅行していたのをフッと思い出したのだ!!
その旅行中、毎月絵葉書を送ってくれていて
その中にはバリの踊り子の葉書や
インドのシヴァ神の葉書などがありビックリ!
その当時は勿論何も感じなかったけど、
今思い出したと言うことは
何か意味があるのかと思い
樺輪さんにメールをしたら
「意味がある」と答えをもらった。
それで、今日の昼にその義父の葉書を
読み返していたら貧困に関する事が書いてあって
その後に樺輪さんのブログをみてまた気付きをもらった・・
気付いたキーワードを
今日の瞑想で聞いてみようと思う。
うまく聞けるかな・・・
明日は樺輪さんのアップ会なんで
また何かヒントが聞けるといいな。
阪神淡路大震災
あれから13回目の冬を迎えます。
まず
・・犠牲者の方々のご冥福をお祈りいたします・・
ちょうど20歳の成人式を迎えた時
私は同窓会に参加するため
1月16日神戸向かいました。
神戸という街は
私にとって沢山の楽しい思い出が詰まった
大好きな場所です。
あの日の出来事は
今でも鮮明に覚えています。
夜になると怖くて眠れなかった事
ショックで食事が出来なかった事
トイレに行けなくて具合が悪くなった事
でも、私は恵まれていました。
泊まれる家はあったし
何よりも命が助かった事
あの日以来
生活が再建出来ない被災者の方が
まだ多くいらっしゃるみたいです。
毎年、ニュースを見るたび
胸が詰まる思いです。
色んな問題がまだまだ山積みですが
早く普通に生活が出来る日が来ればいいなと思います。
パソコン復活!
久しぶりの更新です。
パソコンがまだすごーく重い状態です・・
今日は昨年末から行こうと思っていた
骨髄バンクに登録してきました。
恥ずかしながら、3ヶ月前までは
登録しようなんて思ってもいなかったんです。
でも・・・
3ヶ月前
主人のお友達が白血病になり
今病気と闘っています。
一緒にキャンプに行ったり
よく遊びに行ったりしていたので
すごくショックで色々と考えさせられました。
うちは主人が3年前に
骨髄バンクと臓器バンクに登録していたのですが
私はちょっと理解出来ない部分がありました。
テレビなんかで観たり聞いたりしてたのに
そこまでの感情と言うか
自分にリスクを背負ってまでと
思っていたのです。
でも、世の中には病気と闘い
待ってる人が沢山いるんですよね・・
「命のボランティア」
改めて考えさせられる事です。





